プラモを作らない週末

こんばんは。
久しぶりにプラモを作らずに土日を過ごしています。

かえって不安だ。プラカラーや接着剤のニオイがしない週末。
あの科学のにおい…私は小さい時から灯油やら線路の枕木のニオイといった、いわゆる科学のニオイが大好きなんです。
嗚呼…

さて今回は、ハイコンプリートモデルのZZガンダムをご紹介します。

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発売されたのは25年以上前ですが、買ったのは12年前です。ヨドバシで売れ残りの様に陳列されているのを見つけ、「いまさらこんなの買うのは私くらいだろう」と思って保護しました。
手足の力のかかる部分にはダイキャストが使われていて強度はそれなりにありますが、関節はプラプラしています。
そのくせ、ダブルビームライフルの砲塔部分はヒンジが非常に硬いです。
買った当時から恐々触っていましたが、今回とうとうバッキリやってしまいました。
この機会にいじり易い様に修繕してやろうと思います。

ちなみにこれ、HGUCのプラモでも完全再現できない分離・合体・変形ができます。
「こんなに昔のものがこんなに頑張っているのに」と考えると、HGUCのZZはプロポーションこそ良いけれど、差し替えだらけの変形なので、「現在の技術で作っているにもかかわらず、どうにもバンダイの本気度が感じられない。これ主役メカでしょうが」と言いたくなります。

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ウォーカーギャリアの時にも書きましたが、昔のロボなので、設定画の腕の向きが「肘が内側に曲がる格好」がデフォルトのデザインになっています。Zガンダムもそうですよね。
なので、自然な腕の角度にすると、腕の内部が何ともひどい見た目になります。
メカとして考えた場合でも、これはないなと思います。手首をひっくり返してバーニアが出てくるんですが、腕の中がスカスカだし、バーニアに燃料を供給する仕組みはどうなっているんだろう、と当時から思っていました。

そんな事を話しても、共有してくれる人は私の周囲にはいませんでした。
大人になって初めて、こういう話ができる人と出会いました。
そう、このブログで時々登場するMさんです。
本当にMさんと出会えたことは私の財産だと思っています。

あ、別に私死ぬ訳ではないですよ。

話を戻します。
へんけ~い
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どう見ても飛びそうにないデザインです。
本当は腕を90度捻るのが正しいのですが、もっと飛びそうに見えなくなるので、「これで良いでしょ」と思います。

分離して上半身のパーツが「コアトップ」に
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おなかの部分がコアファイター
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羽ちっさ、しかしコアブロックに完全変形します。

コアファイターと下半身で「コアベース」に
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バックパックや腕のシールドを外した方がシュッとしてカッコ良いです。
当時は背中にゴテゴテしたものを背負ってるのがカッコいい、みたいな風潮でした。
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そもそも羽がシールドになるって…ひどい解釈ですよねぇ

散々書きましたけれど、欲しかったから買ったんだぞ、ZZよ。

今回はこれで失礼します。
それではまた。







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胸糞悪くなるニュースを

久しぶりに見ました。

こんばんは。

少し前に、福岡県福岡市のワッフル店で女性客を店に閉じ込め、集団で強姦したとして3人が逮捕されたのですが、このたび福岡地方検察庁は、この3人を不起訴としました。
不起訴とした理由は発表されていません。

何だこれ!?
何て事だ…怒りが込み上げてきた…

理由を言いたくない理由として考えられる事は
・そもそも狂言だった⇒いまさら「間違いでした」なんて公言できない
・犯人の中に、在日・同和ヤクザ・政治家とつながりのある奴がいる⇒福岡地検がその圧力に屈した
くらいしか思いつきません。

このニュースで福岡はますます世間の評判を落とすでしょうね。
修羅の国なんてカッコいい感じで揶揄されますけど、本当に腐りきっています。
この事件が狂言でないとしたら、この地検の判断は「福岡県において法の正義など存在しないのだ」という事を晒してしまったのだと思います。

本当に福岡県には新撰組やら仕事人の様な「悪は許さない」という組織が必要じゃないだろうか。
漫画「るろうに剣心」で、新撰組の斉藤一が出てきます。彼は「悪・即・斬」の信念の元、主人公とは違う立場で悪を裁いていきます。
福岡県に必要なのはまさに「悪・即・斬」の精神だと思うのです。
私は思うばかりで何もできません。正義を遂行する力が欲しい。

偉そうに述べましたが、それだけこのニュースに対して憤慨しているという事です。
ホントにもう
チ●ポちょん切ってしまえ!
と言いたい。

すみません、取り乱しました。
さて、話題を変えて、今回ご紹介するのは、ジョジョ超像可動シリーズより「スティッキィ・フィンガーズ」です。

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思い通りの場所にジッパーを付けられる能力。使い様によってはすごく便利。

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第5部より、スタンドの体格が細マッチョになっています。

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ジッパーの能力を使って腕を伸ばせます。

「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ!!!」
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では今回はこれで失礼します。
アリーヴェデルチ!(さよならだ)
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ポロロン ポロロン ポロロン

こんばんは。

タイトルを見て、「何これ」と思った方もいらっしゃると思います。
NHKの「みんなのうた」で流れている「山鹿のピアノ」という歌の一節です。

山鹿というのは、熊本県山鹿市のことです。
昔、西洋のピアノに憧れた大工さんがピアノをこしらえました。
ピアノは大人気で、村のお祭りや運動会などに引っ張りだこです。
戦争を経て、多少傷が出来ましたが、なんとかピアノは無事でした。
歴史の生き証人となったピアノが美しい音色を奏でているよ
という様な内容の歌詞です。

とてもきれいなメロディで、子供たちの合唱しているシーンとよく合っています。
歌で心がほっこりするのは良い事ですね。
久しぶりにこんな気分にさせてくれました。

さて、本題です。
今日、出かけたついでに本屋へ寄りました。
特に目当てのモノがあった訳ではありませんでしたが、文庫本コーナーを除くと、何やら懐かしい表紙が目に飛び込んできました。

こっ、これは!
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小学生時分に、図書室で借りまくった江戸川乱歩の本だ~♪文庫本であるんだ~

ためらいもせず購入しました。
他にもシリーズが出ていたので、追々揃えていきたいと思います。

子供の頃に「夜光人間」を読んだときは、本当に怖かったなあ。
あの日の夜、私は寝ているときに、窓の方を向けませんでした。
「窓越しに光る人影がいるかもしれない!」と本気で思っていました。
かわいいなぁ

しかし、大人になってこんなことがありました。
一人暮らしをしていた頃、テレビで映画「呪怨」を見ていました。
これから怖いシーンが来るんだな、と思しき場面で
「カリカリ…カリカリ…」
と音がする演出があるのですが、
その時、私の部屋のどこかから
「カリカリ…カリカリ…」
という音が本当に聞こえてきたのです。

ほろ酔い気分が一気に醒め、
「うわぁ、見なきゃよかった」
と思いました。
まあ、最後まで見ましたけれど。
怖かったなぁ。

土日で読んでしまおうと思います。
それではまた。

紅白の出場歌手が

発表されましたね。

こんばんは。
毎年紅白なんて見ちゃいませんが、わざわざ新聞に載ってくるので出る人だけはチェックします。
それで、
毎年疑問に思う事があります。
紅白というのは、その年の間で歌謡界に貢献した、実績のあった人たちが出るものだ
と私は認識でおります。

しかし
なんで毎年紅組のトリに和田アキ子が選ばれるのか、全く分かりません。
何か和田アキ子を切れない理由があるのか、何か弱みを握られているのか?NHKよ。

さて、今回ご紹介するのは、ハイコンプリートモデルのウォーカーギャリアです。

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相当前に買ったものですが、頭や腰に付ける機銃はランナーから切り取らずに保管していました。
なのでこれからもそのまま保管します。
しょぼい銃が時代を感じさせますね。

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わりと最近までそういう風潮があったのですが、ロボットのデザイン画で、ひじを体の内側に曲げる様な向きで描かれているのは不自然ですよね。
人間が普通に立っている時って、ひじから先は体の前方向に曲がる様にしていますよね。
ロボの関節にはちょっとうるさいんです、すみません。

ギャリイホバー
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ギャリイウイル
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二つのメカが
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カッコよく合体しちゃうんだ
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ぼくの ウォーカーギャリア
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番組放映当時の玩具CMナレーションを真似してみました。
メーカーはクローバーだったなあ。ダンバインのスポンサーもしていたけれど、放映途中で倒産したなあ、確か。

これはバンダイ製ですが、これだって発売からもう30年近く経ちます。
当時はおもちゃなのか、完成したプラモなのか、欲しいけれど値段もそこそこするし、手を出しませんでした。
買ったのは、それから数年後で、ある程度経済的に余裕が出てきてからです。

今回久しぶりに出してみましたが、足は内外に捻ることができませんし、開脚もできません。今ではすごくチャチな感じがします。
それでも当時はハイ・コンプリート(高い完成度)という名前を冠して発売されました。
もし放映当時に「超合金魂ウォーカーギャリア」があったら、私はきっと別次元の完成度に驚き、気絶しただろうと思います。
良い時代になったものです。

今回はこれで失礼します。
それではまた。

感謝6

こんばんは。

カウンターが600を超えました。
皆さんのおかげです。有難うございますm(__)m

さて、今回ご紹介するのは本です。
夢野久作の 「ドグラ・マグラ」 です。
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表紙の絵が卑猥な感じですが、内容とは関係ありません。
ちなみにこの絵は、先日亡くなった米倉斉加年さんが描いています。

「読めば精神に異常をきたす奇書」などと言われている本です。

精神科の病室で目覚めた主人公の少年は、自分が誰なのか思い出せません。
壁を隔てた隣の病室には、少年の事を「兄さん」と呼ぶ可憐な少女が入院しています。

この少年に対して、二人の高名な学者が、ある恐ろしい事件のヒントを与えていきます。
少年はこの事件のカギとなる人物です。学者の話を聞きながら、少年は研究室で見つけた「ドグラ・マグラ」という本に目が留まります。
聞けばある精神異常の患者が一気に書き上げたものだとの事。

「心理遺伝」「胎児の夢」など、摩訶不思議な世界。
読みながら「いつまで続くんだろう」と心配になる「キチガイ相聞」。

次第に、少年の身に降りかかるある症状が、はるか昔の中国の故事に由来するものだという事が明らかになります。
あまり詳しく説明すると、ネタばれになってしまいますね。

読み終わると、堂々巡りの世界に引きずり込まれます。
まるで、ジョジョ第5部の「ゴールドエクスペリエンスレクイエム」にやられたディアボロの様です。

「読んだら精神に異常を云々」というのは大げさにしても(もし本当なら発禁ですし)、冷めない夢を見ている様な、妙な気分になります。

そういえば、「聞いたら自殺したくなる歌」というのも聞きましたが、私はどうにか生きています。
知らない方は検索しないでください。責任とれませんから(*_*;

この本は、映画化もされています。
少年を映じているのは、「仮面ライダーアマゾン」でマサヒコ君を演じた松田洋治さんです。
狂気の学者を演じるのは、落語家の桂枝雀さん
もう一人の学者を室田日出男さんが演じています。
DVDも出ております。ちなみに私は持っています。

「読んだことはないけれど、興味がわいた」という方はぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。
「本屋に行くのが面倒だ」というツワモノには、ネットで読むこともできますので安心。
青空文庫で検索しましょう。

今回は文字ばっかりで読むのが面倒だったかと思いますが、これで失礼します。
それではまた。

こんな風にして

プラモを飾っています。

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エールストライクガンダムが、背中の背負いもののせいでやたらと場所をとっています。
あと2~3個置くといっぱいになってしまうので、古いものから箱にしまうようにします。

こんばんは。
F2ザクが完成しました。
F2ザク1
いつもの様に、部分塗装・シャーペンで墨入れ・トップコート(つや消し)だけです。

付属の武器と一緒に
F2ザク2
バズーカはないけれど、銃が2種類ついています。

F2ザク4

F2ザク5
数字のシールが付いていて、好きな数字を選べます。
私は「シドニアの騎士」で主人公が乗る機体の番号にしました(^.^)

F2ザク3
常々思うんですが、ザクの盾ってあんまり役に立ちませんよね。
せいぜい真横からの攻撃に対して、右肩と右上腕を守る程度で。
まあ、好きだから良いけれど。

武器をいっぱい付けた状態
F2ザク6

F2ザク7
足の3連ミサイルポッドは、一旦足を引き抜いて、上から通してはめる様になっています。
トップコートに傷が付くと嫌なので、この写真を撮った後すぐに外しました。
もう二度と装備させることはないと思います。
せめて前後から挟み込む様な仕組みになっていれば…

F2ザク8

F2ザク9
この状態で飾ろうと思います。

最初はジオン軍仕様のがなかったので仕方なく買ったキットでしたが、作っていく内にだんだん愛着がわいてきました。
とても作り易かったですし。
デザインは、「いわゆる量産型ザク」と比べると頭が小さくスタイルが良いです。
細かい部分もよく見るとずいぶん違いますが、ポケ戦のザクⅡ改(FZザク)ほど大きなデザイン変更はなく、誰が見ても「お、ザクだ」と思うでしょう。

私が特に気に入っている部分は、足のラインです。
足をまっすぐにしていると、腿から膝小僧まで面が繋がっている(ツライチ)様に見え、何やら「近未来の重機」みたいなものを連想させるところが好きです。

最後に、ジオン驚異のメカニズムで似た様な機体を並べてみました。
F2ザク10
グフカスタムってデカいんですね。
やっぱりザクとは違うや

今回はこれで失礼します。
それではまた。





たのしか~ったひとときが~

♪いまはもぉ~すぎてゆく~

休日の終わる侘しい気持ちをカックラキン大放送のエンディングで表現しました。懐かしいなぁ

こんばんは。
3連休如何お過ごしでしたか?

さて、F2ザク組み立ての続きです。

今日の午前10時半頃の様子です。
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両腕が付きました。

午後3時半頃の様子
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グフカスタムの時と同じく、合わせ目を消した個所は、左肩とズボンのスソくらいです。

午後6時頃の様子
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本体が出来ました。

今は装備品を作っています。
次回は完成したものを発表できると思います。

今回はこれで失礼します。
それではまた。

昨日は

更新をさぼってしまいました。

こんばんは。
昨日は、昼ごはんをおなかいっぱい食べたら
眠くなってついウトウトしてしまいました。
そのため、ここで発表できるような出来事が何もないまま一日が過ぎてしまいました。

子供か動物みたいな理由ですみません。

あと、皆さんのところは地震大丈夫でしたか?
私のところは全く影響ありませんでした。

さて今回は、先日クロスボーンと一緒に買ったF2ザクを作っていきます。

部品は割と少なめに感じます。クロスボーンが部品多かったからそう見えるのかな。
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午前10時過ぎから作り始めて、お昼頃の様子です。
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2時間かかってこれ?

午後4時半頃の様子
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モノアイは、いつものHアイズを仕込みました。メタルピーチで塗りました。

晩ごはん食べて、風呂入ってから続きを初めて、午後9時頃の様子です。
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始めのうちこそペースが遅かったけれど、サクサクできています。
前に作ったグフカスタムと組み立て方が似ています…って、当たり前か。

続きはまた次回に書きます。

全く話は変わりますが、今日の夕やけが妙に赤いなと感じたので写真を撮りました。
DSC09659.jpg
天気悪くなるかな。

今回はこれで失礼します。
それではまた。

バンザ~イって

なぜその場面で?

こんばんは。
衆議院解散の様子をNHKで見ていました。
議長が「解散する」の後に、続けて何か読み上げようとしたとたん
バンザ~イって。
落ち着け。

文書を最後まで読み上げた後
「バンザイはここでやって下さい」と言ったのも笑えました。

あと、中継しているのに、ニュース速報が出たのも妙な感じでした。
ずっと前から言っていたのに、わざわざ速報にするほどの事かな。

解散したらこの人たち無職になるのに、なにがバンザイなのだろう?
これからしばらくは世の中選挙モードですね。
ここで、滑稽だけれど大変すばらしい標語をひとつ。
ちょっと待て その無所属は 元民主

さ、本題に入ります。
クロスボーンガンダムが完成しました。

クロスボーン10

クロスボーン11

付属品がたくさん
クロスボーン1

コアファイターです
クロスボーン2

海賊っぽく、というよりゴーカイジャーっぽく
クロスボーン3

クロスボーン4
ナイフは安全を考慮してか、厚みがあり、先端もぼってりしていて、棒みたいです。

クロスボーン5

クロスボーン12

クロスボーン8

キンケドゥ(シーブック)「あんたが初めてだぜ!おれにクロスボーンのシールドを使わせたのはっ!」
クロスボーン9

ハリソンのF91を「ザシャア」と両断
クロスボーン7

クロスボーン6

クロスボーン13

写真のポーズは、原作コミックの3~4巻に出てくるシーンをまねてみました。
程よいカッチリ感で、動かしていて楽しいです。
キットはカトキ調の直線的なフォルムですが、劇中の、マッシブで曲線の美しい長谷川調のキットも出せばいいのに、と思っています。

最後まで見てくださった方、ありがとうございます。
連休はF2ザク作るかなあ

今回はこれで失礼します。
それではまた。





今日の小鳥の子鳥

こんばんは。

うちの子鳥ちゃん達がだいぶ大人びてきました。
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くちばしは黒かったのがほぼ黄色に変わりました。
灰色のが2羽、白いのが2羽だったんですが、白い子のうちの1羽が、最近羽に模様が出てきました。
キミ、雄なのかい?


さて、組み立て中のクロスボーンガンダムの経過です。

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足裏の肉抜き穴をどうにか埋めました。

背中のペケ字スラスターです。
DSC09634.jpg

先程(午後9時頃)何とかここまで出来ました。
DSC09638.jpg

DSC09641.jpg

DSC09639.jpg

次回は、その他の付属品も作り上げて、もっとカッコ良さげな写真を撮りたいと思います。
「クロスボーンのネタが長いぞ」とお思いでしょうが、どうかお付き合いください。
長年待っていたキットなので、思い入れが強いんです。

それではまた。




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